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2024.06.11

【楽天市場】ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ24選|マスカラも濃いメイクも落ちる!

ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ24選|マスカラも濃いメイクも落ちる!

水や汗に強く、崩れたくない日に頼りになるのがウォータープルーフのメイク。でもメイクを落とすときになかなか落ちなくて力を入れてこすったり何度もクレンジングしたり、肌への負担が気になる…そんな方はいませんか?

そんなウォータープルーフのメイクもするっと落とせるのが、ウォータープルーフ対応のクレンジング。 ウォータープルーフ対応のクレンジングを選ぶ際は、パッケージやWEBサイトの製品情報に「ウォータープルーフも落とせる」と明記されているものや実際に使った人の口コミを参考にするのがおすすめです。

また、肌が乾燥しがちな方は保湿成分が入ったもの、肌へ負担をかけたくない方は肌にやさしい成分が入ったものなど、肌に合わせて選ぶのもよいでしょう。バームやオイルなど好みのテクスチャーで選ぶのも◎。

今回は、ウォータープルーフ対応のクレンジングをプチプラからデパコスまで幅広くセレクトしました。成分やテクスチャー、合う肌タイプはもちろん、使いやすさもに注目して紹介します。

この記事を読んで、あなたにぴったりなウォータープルーフ対応のクレンジングを見つけてくださいね!

  1. ウォータープルーフ対応クレンジングの選び方
  2. 「ウォータープルーフ対応」の記載や口コミをチェック
  3. 保湿成分や美容成分、肌にやさしい成分などを確認しよう
  4. テクスチャータイプから選ぶのも◎
  5. 使いやすさで選ぶ
  6. ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ24選|編集部厳選!テクスチャー別に紹介
  7. ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ3選【バーム】
  8. ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ3選【オイル】
  9. ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ3選【ジェル】
  10. ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ3選【クリーム】
  11. ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ3選【ミルク】
  12. ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ3選【ウォーター(ローション)】
  13. ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ2選【リキッド】
  14. ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ【フォーム】
  15. ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ3選【シート】
  16. まとめ

ウォータープルーフ対応クレンジングの選び方

ピンク色の部屋にいろいろなクレンジングが並んでいる画像

クレンジングにはたくさんの種類があってわかりにくいですよね。よくわからずに選んでしまい、ウォータープルーフのメイクがきれいに落ちなかった、なんてことは避けたいもの。

ここでは、ウォータープルーフ対応クレンジングを選ぶときににチェックすべき4つのポイントを紹介します。

「商品や口コミ」「成分」「テクスチャー」「使いやすさ」のなかであなたが重視したいポイントはどれですか?参考にしながら読んでくださいね。

「ウォータープルーフ対応」の記載や口コミをチェック

ウォータープルーフ対応クレンジングの選び方

クレンジングがウォータープルーフ対応なのかをパッとひと目で見分ける方法というのはありません。

パッケージに「濃いメイクが簡単に落ちる」などの記載があっても、実際にウォータープルーフのメイクまで落とせるかはわからないのです。ではどうやって選べばよいのでしょうか?

まずは、パッケージやお店のPOPの商品紹介、webサイトなどの製品情報に「ウォータープルーフも落とせる」と明記されているものを選ぶのがおすすめ。

ただ、それだけでの情報では不十分という場合、商品の口コミを見るのもよいでしょう。「ウォータープルーフのマスカラが簡単に落ちた」というような口コミがある商品を参考に選んでみるのも◎。

保湿成分や美容成分、肌にやさしい成分などを確認しよう

いろいろな化粧品と植物、試験管などが乱雑に置かれている画像

ウォータープルーフのメイクがよく落ちる洗浄力の高いクレンジングは、成分によっては必要な皮脂も落としてしまい、乾燥や肌荒れの原因になることも。

ウォータープルーフ対応クレンジングを選ぶときは、保湿成分や美容成分といった肌によい成分はもちろん、反対に肌に負担をかける成分についても注目して選ぶようにしましょう。

保湿成分や美容成分が配合されているのがおすすめ

乾燥や毛穴の開きが気になる方は、セラミドやヒアルロンといった保湿成分入りのものがおすすめ。

また、オイリー肌も過剰なケアなどによる乾燥で皮脂を大量分泌しがちです。同じく上記のような保湿成分が配合されているものがよいでしょう。

乾燥や毛穴の開きが気になる方やオイリー肌の方は、総じて保湿成分や美容成分が多く含まれた商品を選ぶのがおすすめです。

クレンジングに含まれている保湿成分や美容成分にはさまざまな種類がありますが、こういった肌質・肌悩みの方は上記のような成分を選ぶとよいでしょう。

肌に負担をかける成分が入っていないかも確認しよう

単に保湿成分や美容成分が多く配合されていればよいというわけではありません。ほかに刺激が強い成分が配合されていれば、やはり肌への負担は高くなってしまいます。

ウォータープルーフのメイクをしっかりと落としていけれど肌に負担をかけたくないという方は、以下のような成分が入っているものがおすすめ。

界面活性剤は非イオン系がベストです。

たとえば、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリルやイソステアリン酸PEG-3グリセリル、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、PPG-14ジグリセリルなどが配合されているものがおすすめ。

また、敏感肌の方をはじめ、肌への負担をできるだけ減らしたい方は、刺激の強い成分や必要のない成分が入っていないものを選ぶようにしましょう。

アルコールや防腐剤、パラベン、合成着色料、香料などを使用していない商品を選ぶのもおすすめです。

テクスチャータイプから選ぶのも◎

クリーム状のクレンジングを指に取る人の画像

ここからは、ウォータープルーフ対応クレンジングの主なテクスチャーの「バーム」「オイル」「ジェル」「クリーム」「ミルク」「ウォーター(ローション)」「リキッド」「フォーム」「シート」について、特徴を紹介します。

テクスチャーのタイプによって、洗浄力や使用感、合う肌タイプに違いがありますので、自分好みのタイプがどれか、参考にしてみてくださいね。

クレンジングバーム

バームタイプのクレンジングは、手や顔の体温で温まると固形からオイルに変化するのが特徴。こってり濃厚なテクスチャーなので、肌への摩擦が少ない状態でなじませることができます。

洗浄力は高めでしっかりとメイクを落とすことができます。洗い上がりはしっとりしていて、つっぱり感が気にならないのもポイントです。

こんな方におすすめ
  • しっかりメイクの方
  • 乾燥肌の方
  • 敏感肌の方

クレンジングオイル

油分でメイクを浮かせて落とすオイルタイプのクレンジングは、洗浄力が高いのが特徴。しかしその分、肌に必要な油分も落としてしまい、乾燥肌の原因になってしまう場合も。

また、肌すべりはよいもののテクスチャーに厚みがないため、肌との摩擦が起こりやすいのも気をつけたいところ。やさしくそっとなでるようになじませるようにしましょう。

こんな方におすすめ
  • しっかりメイクの方
  • 手早くメイクを落としたい方

クレンジングジェル

ジェルタイプのクレンジングはみずみずしく弾力と厚みのあるテクスチャーで、肌に摩擦を与えにくいのが特徴。

ジェルタイプには「油性タイプ」「水性タイプ(オイルフリー)」「水性タイプ(オイルイン)」の3つの種類があります。

「油性タイプ」は比較的洗浄力は高め。オイル成分によりメイクへのなじみがよく、肌への負担も少ないものが多いです。

「水性タイプのオイルフリー」はオイルフリーと表示のあるもので、洗浄力は少し弱め。

「水性タイプのオイルイン」は「油性タイプ」と「水性タイプのオイルフリー」の中間の洗浄力。界面活性剤に油分が少し配合されており、市販のクレンジングジェルで最も多いタイプです。

こんな方におすすめ
  • しっかりメイクの方(油性タイプ)
  • 乾燥肌の方(油性タイプ)
  • まつげエクステをしている方(水性タイプオイルフリー)
  • ナチュラルメイクの方(水性タイプオイルイン)
  • 脂性肌の方(水性タイプオイルイン)

クレンジングクリーム

油分と水分がバランスよく配合されており、肌の摩擦が起こりにくいこってりとしたテクスチャーが特徴のクリームタイプのクレンジング。

油分と水分が適度に配合されているので、必要な油分や水分を残したままクレンジングできます。肌にやさしく、しっとりとした洗いあがりです。

マッサージクリームとして使えるものも多くあります。

こんな方におすすめ
  • 乾燥肌の方
  • 混合肌の方
  • ナチュラルメイクの方

クレンジングミルク

乳液のようなテクスチャーなのがクレンジングミルクの特徴。

オイルの配合量が少ないため洗浄力はマイルドですが、うるおいを残してしっとりと洗い上げます。洗いあがりのつっぱり感が気になる方にも使いやすいタイプです。

こんな方におすすめ
  • ナチュラルメイクの方
  • 乾燥肌の方
  • 敏感肌の方

クレンジングウォーター(ローション)

ウォーター(ローション)タイプは水のようなさらさらのテクスチャーで、さっぱりとしてベタつかない使い心地。オイル成分は配合されていないか少量しか入っておらず、多めに配合した「界面活性剤」でメイクを落とします。

液体自体の洗浄力はさほど高くありません。しかし、コットンで拭き取るタイプであればしっかりメイクも落とせます

ただし、拭き取るときの摩擦が起きて肌に負担がかかりやすいので、乾燥肌や敏感肌の方は使い方に注意が必要。

こんな方におすすめ
  • しっかりメイクの方
  • まつげエクステをしている方
  • 脂性肌の方

クレンジングリキッド

リキッドタイプのクレンジングは、一般的に水分をベースにつくられたクレンジング。オイル成分を配合していないか少量な商品が多いため、まつげエクステにも使える商品が多いのが特徴です。

テクスチャーはサラサラとしていて、さっぱりとした使用感。しかし洗浄力は高めなので、濃いめのメイクの方にもおすすめです。

こんな方におすすめ
  • しっかりメイクの方
  • まつげエクステをしている方

クレンジングフォーム

泡立てた泡で洗うフォームタイプは、泡がクッションとなって摩擦を防いでくれます。泡は肌の上でとどまってくれるため、顔全体に均一に広げて洗えるのも特徴です。

濃密な泡で肌にしっかりと密着してメイクや汚れを落とすものや、ふんわりゆるめで泡切れのよいものなど、泡の種類も商品によっていろいろ。目的やお好みに合わせて選びましょう。

こんな方におすすめ
  • 敏感肌など肌の弱い方
  • 使いやすさを求める方

クレンジングシート

クレンジング剤をシートに染み込ませてあるクレンジングシートは、パッと拭くだけで簡単にメイクを落とせる便利さが魅力。疲れていてメイクを落とすのが面倒なときや旅先へ持っていくときなどに重宝します。

しかし、こすって落とすため摩擦が起きてしまい、肌への負担は大きめ。クレンジングで肌を傷めたくない方は、使い方や使う頻度に気をつけましょう。

こんなときにおすすめ
  • 顔を洗うのも面倒に感じるとき
  • 旅行など、外出先で使用するとき

使いやすさで選ぶ

クレンジングとタオルが置いてある画像

1日の終わりに使うクレンジングは、使いやすくストレスなく使えるかも大事なポイント。

ウォータープルーフ対応クレンジングのなかには、時短に一役買ってくれるW洗顔不要のものやまつげエクステにも使えるものなど、使い勝手のよい商品があります。

あなたのライフスタイルに合うクレンジングにはどんな使いやすさが必要でしょうか?ぜひ参考にしてくださいね。

「W洗顔不要」かどうかをチェック

洗顔をしている女性の画像

一般的にクレンジングはメイクや汚れを落とすもので、洗顔をするものではありません。ですから一般的には「W洗顔」といってクレンジングのあとに洗顔をする必要があります。

しかし最近では、1本で洗顔までできるダブル洗顔が不要なクレンジングが増えてきています。

「W洗顔不要」のメリットは2つ。1つめは肌への摩擦を抑えられること。2つめは面倒なクレンジングと洗顔が1度で終わるため時短になるということ。

できるだけ肌に負担をかけたくない方や忙しい方は、W洗顔不要のクレンジングを選ぶとよいでしょう。

まつげエクステにも使えるかをチェック

まつげエクステをしている女性の目元の画像

まつげエクステに使われるグルーは油分に弱いものが多いです。うっかりまつげエクステに対応していないクレンジングを使ってしまうと、グルーが剥がれてまつげエクステが取れてしまう可能性も。

まつげエクステが取れてしまうのをどうしても避けたいのであれば、オイルフリータイプのクレンジングがおすすめ。

ただ、なかにはオイルが入っていてもまつげエクステに対応した商品があります。その場合は、パッケージに「まつげエクステにも使える」などと記載された商品を選ぶようにしましょう。

濡れた手で使えるかをチェック

水道で手を洗っている人の画像

クレンジングには、乾いた手だけでしか使えないものと濡れた手でも使えるものがあります。お風呂でメイクを落としたいときには、「濡れた手でもOK」と記載されたクレンジングを選ぶのがおすすめ。

乾いた手でも使えるので、使う場面に合わせてどちらも使えて便利です。

ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ24選|編集部厳選!テクスチャー別に紹介

ここからは、おすすめのウォータープルーフ対応のクレンジングを「バーム」「オイル」「ジェル」「クリーム」「ミルク」「ウォーター(ローション)」「リキッド」「フォーム」のテクスチャー別に紹介します。

それぞれの特徴と容量や成分に加えて、まつげエクステ対応か、濡れた手で使えるか、W洗顔不要か、さらに香りについても記載しているので参考にしてみてくださいね!

ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ3選【バーム】

まずは、クレンジングバームを紹介していきます。肌への摩擦を抑えながらしっかりメイクを落とせるバームタイプは、しっかりメイクの方や乾燥肌・敏感肌の方におすすめ!

まつげエクステ濡れた手W洗顔香り

×不要ローズ精油の香り
まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
必要ベルガモットの香り
まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
不要-

ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ3選【オイル】

油分でメイクを浮かせて落とす洗浄力の高さが特徴のクレンジングオイル。ここからは、クレンジングオイルを紹介します。しっかりメイクの方や手早くメイクを落としたい方は参考にしてくださいね!

まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
不要フルーティーなアロマの香り
まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
必要オレンジ油の香り
まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
-不要-

ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ3選【ジェル】

ぷるんと弾力のあるテクスチャーで肌との摩擦が起こりにくいのがクレンジングジェル。メイク汚れへのなじみがよく肌への負担が少なめなのが魅力です。ぜひチェックしてみてください!

まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
必要無香料
まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
必要
まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
不要

ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ3選【クリーム】

続いてクレンジングクリームを紹介。摩擦の起こりにくく、肌に必要な油分や水分を残しながらメイクを落とせます。乾燥肌や混合肌の方は要チェック!

まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
不要
まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
必要無香料
まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
必要清々しく華やかな香り

ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ3選【ミルク】

乳液のようなテクスチャーが特徴のクレンジングミルクを紹介。つっぱり感のないしっとりとした洗いあがりなので、ナチュラルメイクの方や乾燥肌・敏感肌の方におすすめです!

まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
必要ホワイトフローラルの香り
まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
無香料
まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
必要

ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ3選【ウォーター(ローション)】

化粧水のようなみずみずしいテクスチャーが特徴のクレンジングウォーター(ローション)を紹介します。まつげエクステをしている方や脂性肌の方にもおすすめなので、ぜひ参考にしてくださいね!

まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
不要無香料
まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
不要
まつげエクステ濡れた手W洗顔香り

ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ2選【リキッド】

ウォータープルーフ対応クレンジングリキッドを紹介。オイルの割合が少ないのに洗浄力が高いので、まつげエクステをしている方のみならず、しっかりメイクの方にもおすすめです。

まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
不要フローラルの香り
まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
不要

ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ【フォーム】

続いて、泡の力でメイクを浮かして落とすクレンジングフォームを紹介!敏感肌など肌の弱い方や、使いやすさを求める方におすすめです。

まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
フローラルの香り

ウォータープルーフ対応クレンジングおすすめ3選【シート】

取り出して拭くだけでスピーディーにメイクが落とせるのが魅力のクレンジングシートを紹介。疲れたり忙しかったりでクレンジングをするのも面倒なときや、旅行などの外出先で使用するときにおすすめです。

まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
不要ホワイトフローラルの香り
まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
不要フローラルの香り
まつげエクステ濡れた手W洗顔香り
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(こすりすぎ注意)
必要清々しく華やかな香り

まとめ

いろいろなクレンジングがランダムに並んでいる画像

今回はウォータープルーフ対応クレンジングを、プチプラからデパコスまで幅広く紹介しました。使ってみたいアイテムは見つかりましたか?

自分に合ったクレンジングを選ぶことは大事なスキンケアのひとつ。買う前にテクスチャーのタイプ、成分などをしっかりと調べてから買えば、もっときれいな素肌に近づけることでしょう。

この記事を参考にお気に入りを見つけてくださいね!

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