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2024.06.14

【楽天市場】ハイライトおすすめ46選|プチプラからデパコスまで色の系統別に紹介

ハイライトおすすめ46選|プチプラからデパコスまで色の系統別に紹介【2022年】

アイシャドウやチーク、アイライナーやマスカラなど、女性には欠かせないメイク道具がたくさんありますよね。

ハイライトはメイク道具の中でも隠れた優れもので、ハイライトを使用するだけで立体感が出て、いつものメイクを更に引き立ててくれます。マスクをしていると目立つ目元にも、ハイライトを少し足すだけで、印象的な目元に!

そこで今回は、目的に合わせた選び方をはじめ、おすすめのハイライトを紹介します。

プチプラからデパコスまで幅広いラインナップでお届けしますので、ぜひ参考にしてみてください。

  1. ハイライトとは?立体メイクで明るい印象に!
  2. ハイライトを選ぶ4つのポイント
  3. パウダーやリキッドだけじゃない!テクスチャーの種類で選ぶ
  4. プチプラ?デパコス?価格帯で選ぶ
  5. 保湿やミネラルタイプなど肌への負担で選ぶ
  6. パールやラメ入りなど質感で選ぶ
  7. ハイライトおすすめ46選|あなたのなりたい顔を叶えてくれる商品は?
  8. ハイライトおすすめ12選【人気商品・リニューアル】
  9. ハイライトおすすめ3選【美容ライターのイチオシ】
  10. ハイライトおすすめ2選【華やかさをプラスしたい方はゴールド・シルバー系】
  11. ハイライトおすすめ4選【透明感をアップさせたい方はブルー・ラベンダー系】
  12. ハイライトおすすめ8選【ナチュラルな印象にしたい方はベージュ系】
  13. ハイライトおすすめ11選【立体感が欲しい方はホワイト系】
  14. ハイライトおすすめ6選【クマなどの悩みを消して血色を良く見せたい方はピンク系】
  15. ハイライトを選ぶ上で気をつけていることは?美容ライター・とりんさんに聞いてみた!
  16. おすすめのハイライトを比較する
  17. まとめ
この記事を監修した専門家
torin
コスメブロガーtorin
メイクは元気のバロメーター。外に出かけない日も、「今日はどんなアイメイクにしよう?」から1日が始まるほど、アイメイク大好きです!発色とぼかしが命。最近は美まつげ育成にもこだわりあり。コスメレビューを中心にブログを書いたり、ツイッターでつぶやいたりしています。自分力を高める、メイク・ファッションを研究中。スペック:イエベ春/普通肌/顔タイプエレガント/骨格ウェーブ。

ハイライトとは?立体メイクで明るい印象に!

ハイライトは肌に明るさをプラスし、メイクに立体感を出してくれます。さらに、ハイライトの種類によっては明るさやツヤ、華やかさも与えてくれます。

色味によってはお肌のくすみなども飛ばしてくれるので、顔全体を明るい印象にしてくれます!

ハイライトを選ぶ4つのポイント

顔全体を華やかで立体的に仕上げてくれるハイライトですが、さまざまな種類があります。

自分のなりたい印象や理想とする仕上がりに合わせて、ハイライト選びをしましょう。

それぞれの特徴や気をつけるポイントをご紹介します!

パウダーやリキッドだけじゃない!テクスチャーの種類で選ぶ

ハイライトのテキスチャー別特徴の紹介画像

テクスチャーの種類によって使い方や印象が大きく変わります。ここでは、それぞれのテクスチャーについてご紹介していきます!

パウダー

パウダータイプの特徴
  • 塗る量を調整しやすく簡単に扱うことができる
  • 自然な仕上がりになる

メイクの仕上げ時に、鼻筋やCゾーン、あご先などにのせていきましょう!

パウダーの中でも粉が軽いルースタイプと、粉が少し固まっているいるプレストタイプの2タイプがあります。自分の扱いやすいタイプを選べるのは嬉しいですね。

クリーム

クリームタイプの特徴
  • 指で塗るため調整がしやすい
  • 肌に密着するのでキープ力がある
  • ツヤ肌を作りたい人におすすめ

塗るタイミングとしては、ファンデーションの前に乗せると自然な印象になり、ファンデーションの後に乗せるとよりハイライトが強調されます。

また、パウダーファンデーションの際には化粧がよれないように、ファンデーション前にのせるのがおすすめ。

リキッド

リキッドタイプの特徴
  • そのまま使ったりファンデーションに混ぜたりして使用
  • 自然な印象に仕上げることも立体的な印象に仕上げることもできる

リキッドタイプのハイライトはファンデーションに混ぜたり、そのままつけたりすることができます。

リキッドハイライトは指にそのまま乗せたり、スポンジやブラシを使用してつけましょう。

スティック

スティックタイプの特徴
  • 手を汚さずに使用できる
  • メイク直しなどでの使用におすすめ

ファンデーションなどのベースメイクの後にさっと塗るのがポイント。

プチプラ?デパコス?価格帯で選ぶ

価格も選ぶ上で大事なポイント。

何百円で買えるものから何万円もするものまで、ハイライトを含めメイク道具の価格帯は大きく異なりますよね。

コスパがよいものが欲しい方はプチプラ、上品感や細かく決めたい方はデパコスが良いでしょう。

自分の予算に合わせたハイライトを選びましょうね!

保湿やミネラルタイプなど肌への負担で選ぶ

肌が弱い人や乾燥しがちな人は、肌をいたわる成分が入っているものを選ぶのがおすすめです。

ここからは、肌をいたわって作られたハイライトをご紹介します!

ミネラルタイプ

  • 敏感肌でも使うことができる
  • 肌への負担が少ない

保湿タイプ

  • 保湿成分だけでなく美容成分が含まれていることが多い
  • 乾燥肌の人におすすめ

パールやラメ入りなど質感で選ぶ

ハイライトの質感によって、与える印象は大きく異なります。今回は、ラメやパールなどの入ったハイライトとマットなハイライトのそれぞれの特徴を紹介します!

パール・ラメ

  • 光を反射し明るく見せる
  • ツヤ肌感が欲しい人におすすめ

マット

  • より自然な印象に仕上げる
  • キラキラやツヤ肌にしたくない人におすすめ

ハイライトおすすめ46選|あなたのなりたい顔を叶えてくれる商品は?

ここからは、おすすめのハイライトを紹介します。美容ライター・とりんさんのおすすめ商品や目的別におすすめな商品など、プチプラからデパコスまで幅広くラインナップ!

色味によって叶えてくれる印象か違うので、自分の叶えたい印象に近いハイライトを探す参考にしてくたさいね。

ハイライトおすすめ12選【人気商品・リニューアル】

まずは、人気の商品やリニューアルされたハイライトを紹介していきます。

ハイライトおすすめ3選【美容ライターのイチオシ】

続いて、とりんさんがおすすめするハイライトをご紹介します。どのハイライトを買えばよいか迷っている方は、ぜひ参考にしてくださいね!

ハイライトおすすめ2選【華やかさをプラスしたい方はゴールド・シルバー系】

顔に華やかな印象を与えたい場合には、ゴールドやシルバーなどの光をより反射しやすいハイライトがおすすめです!

写真を撮られるときや、パーティーなど若干暗いところなどにもおすすめ。

ここからは華やかな印象を与えてくれるハイライトをご紹介します!

ハイライトおすすめ4選【透明感をアップさせたい方はブルー・ラベンダー系】

透明感をアップしたい人にはブルーやラベンダーなどの、肌をより色白に見せてくれるハイライトがおすすめです!

白浮きはせずに、塗った部分だけ肌のトーンを上げてくれるため、自然な透明感を出すことができます。

ここからは透明感を与えてくれるハイライトをご紹介していきます!

ハイライトおすすめ8選【ナチュラルな印象にしたい方はベージュ系】

肌馴染みのよいベージュは自然なハイライトを入れたい人におすすめです!

肌から浮くことがなく、塗った部分に光を集めてくれるため自然な印象に仕上げてくれるのが嬉しいですね。

ここからはナチュラルな印象のまま使えるハイライトをご紹介していきます!

ハイライトおすすめ11選【立体感が欲しい方はホワイト系】

ホワイトのハイライトはのせるだけで、顔にメリハリ感を作ってくれます。

顔に立体感をプラスしたい人などにおすすめですが、付けすぎると塗った部分が目立ちすぎてしまうため、注意が必要です!

ここからは立体感をプラスしてくれるハイライトをご紹介していきます!

ハイライトおすすめ6選【クマなどの悩みを消して血色を良く見せたい方はピンク系】

ピンクのハイライトでは、くすみを飛ばすことで肌の血色をよく見せてくれる効果があります。

頬につけるたけでなく、クマなどを隠したい方などにもおすすめですよ!

ここからは血色を良く見せてくれるハイライトをご紹介していきます!

ハイライトを選ぶ上で気をつけていることは?美容ライター・とりんさんに聞いてみた!

美容ライターとりんさんはどのようなポイントを重視して、ハイライトを選んでいるのでしょうか?

プロの意見を見てみましょう!

①色はピンク系かシャンパンカラー

torin

torin

コスメブロガー

ハイライトは色によって、与える印象が大きく変わります。

『メリハリ』を出したいならホワイト系になり、『透明感』を出したいならラベンダーやパープル系の色味などになります。

私はペカペカした光沢感を出すよりかは、ナチュラルに品良く明るく見せたいのでピンク系やシャンパンカラー系のハイライトを選ぶようにしています。

肌馴染みがよく、肌の内側からツヤっとした感じが出て、もとから綺麗な肌なんです感があるものが理想的です。

②粒子が細かくパール感が控えめのものを選ぶ

torin

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コスメブロガー

ハイライトはツヤ感を出すためにパールが入っているものがほとんどですが、キラキラやパール感が強すぎたり粒子が粗すぎると、毛穴が悪目立ちしてしまい、残念な印象になってしまいます。

そのため、パウダー系のハイライトを選ぶときはパールは控えめで、粒子が細かいハイライトを選ぶようにしています。

おすすめのハイライトを比較する

まとめ

アイメイクのお助けアイテムとしても注目されているハイライト。目元はもちろん、部分的にハイライトを使うだけで、顔の印象が大きく変わります!

あなたが思い描く“なりたい顔”を叶えてくれるハイライトを選んで、メイクを楽しみましょうね!

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