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2024.12.18

【楽天市場】ボディソープおすすめ72選|人気ブランドやオーガニック商品もご紹介

ボディソープおすすめ71選【2022年】人気ブランドからも紹介!オーガニックも

ボディソープは種類も商品も多く、どれを選ぶか迷ってしまいますよね。この記事では、ボディソープの人気ブランドをご紹介しています。迷った場合は、ブランドから探してみるのもおすすめです。

また、ほかにも選び方を解説していますので、参考にしてみてください。

記事の後半では、編集部おすすめのボディソープもご紹介しますので、気になる商品をみつけてみてください。

  1. ボディソープの選び方
  2. 市販の人気ブランドから選ぶ
  3. 成分にこだわるならオーガニックなものを選ぶ
  4. 乾燥肌・敏感肌など肌に合わせた成分で選ぶ
  5. いい香りだとお風呂上がりまで楽しい!香りもチェック
  6. 液体や泡などテクスチャータイプも確認しておこう
  7. 洗い上がりは好みで選んで
  8. 泡立ちのよさもチェックしておこう
  9. ボディソープおすすめ73選
  10. ボディソープおすすめ32選【市販の人気ブランドから】
  11. ボディソープおすすめ16選【オーガニック系】
  12. ボディソープおすすめ24選【乾燥肌や敏感肌など肌悩みに特化】
  13. ボディソープの正しい使い方
  14. まとめ

ボディソープの選び方

種類も商品も多いボディソープですが、いくつか選ぶポイントがあります。ひとつずつ解説していきますので、ご自身が重視するポイントがどれかを整理してみてください。

市販の人気ブランドから選ぶ

さまざまなボディソープとタオルが置かれている画像

まずは市販の人気ブランドから選んでみるのがおすすめです。

以下で月間検索数の多いボディーソープのブランドをご紹介します。ぜひチェックしてみてくださいね。

ボディソープ人気ブランド
ニベア(NIVEA)
ラッシュ(LUSH)
ラックス(LUX)
ダヴ(Dove)
ビオレ(Biore)
バウンシア(Bouncia)
デオコ(DEOCO)
サボン(SABON)
ナイーヴ(naive)
牛乳石鹸
レイヴィー(Leivy)
イソップ(Aesop)
ハダカラ(hadakara)
ミノン(MINON)
ダイアン(Diane)

ニベア(NIVEA)はボディクリームや洗顔料でおなじみのイメージがありますが、ボディソープも人気が高いです。

ラッシュ(LUSH)は、環境にも配慮したヴィーガン商品を幅広く展開しており、ボディソープもさまざまな種類があります。見た目もおしゃれなので、プレゼントとしても喜ばれています。

ラックス(LUX)は、昔からヘアケアの定番ともいえる商品を展開しているブランドです。ボディソープも多くの方に愛用されています。

成分にこだわるならオーガニックなものを選ぶ

手前に積まれたオーガニックな固形石鹸と瓶に入ったボディソープの画像

成分にこだわりたい方には、天然由来の成分でつくられたオーガニックなボディソープがおすすめです。

オーガニックコスメブランドやオーガニック認証を受けているブランドの商品、オーガニックな原料を使用した商品をチェックしてみましょう。

ボディソープに付与される主なオーガニック認証についてご紹介します。

  • エコサート(ECOCERT)
    フランスのトゥールーズを本部とする国際有機認証機関です。世界でも厳しい認証基準を持っていることで有名で、フランス国内だけではなく国際的に高い信頼を得ています。
  • ネイトゥルー(NaTrue)
    ヨーロッパ各国のブランドを中心に発足したオーガニックコスメ認証団体です。天然由来成分の許容配合率や天然ミネラルなどの配合率などを細かく規定しています。

上記のほかに、オーガニック認証の自社農園で栽培した原料を使用した商品などもあります。

また、オーガニックという表示があってもメーカーによってその基準は異なります。購入前にはパッケージの成分表を必ずチェックし、ご自身の肌にとって刺激となる成分が入っていないかどうかを確認しましょう。

乾燥肌・敏感肌など肌に合わせた成分で選ぶ

乾燥肌、敏感肌、脂性肌など、肌質や肌悩みに応じて選ぶのも方法のひとつです。それぞれにどのようなボディソープが合っているのか、ご自身の肌のこと考えながらチェックしてみてくださいね。

乾燥しがちな肌には保湿に優れたものを

保湿に優れたボディソープの画像

お風呂上がりは急いで保湿クリームを塗らないといけない、そんな乾燥肌に悩んでいる方は保湿に優れたボディソープを選びましょう。

必要な皮脂まで洗い流してしまわないように洗浄力がマイルドなものや、セラミドやヒアルロン酸などの保湿成分、天然オイルなどが配合されたものがおすすめです。

また、商品パッケージに「敏感肌用」や「乾燥肌用」など、肌の悩み専用だというのが明記されている商品を選ぶとよいでしょう。

敏感な肌や赤ちゃんには低刺激や無添加のものを

低刺激のボディソープの画像

肌が荒れやすかったり外部からの刺激を受けやすい敏感肌の方は「低刺激処方」「敏感肌用」といった表記があるボディソープがおすすめです。

そのほかにも弱酸性、着色料フリー、香料フリー、パラベンフリー、アルコールフリー、無添加などの表記もチェックしてみましょう。

オイリーな肌には洗い上がりが爽快なものを

爽快なボディソープの画像

ベタつきが気になる脂性肌の方は、皮脂の過剰分泌によりニオイなどが気になることもあるでしょう。

ニオイのもととなる皮脂を洗浄し、洗い上がりがさっぱりとするボディソープを選んでみてください。

いい香りだとお風呂上がりまで楽しい!香りもチェック

3種類のボディソープと3種類の花の画像

ボディソープの香りは商品によってサボン系、フローラル系、シトラス系、ハーブ系などさまざまです。ぜひご自身の好みで選んでみてください。

好きな香りに包まれれば、お風呂の時間が贅沢なリラックスタイムになります。お風呂から上がってからもしばらく香りが残るものもあります。

反対に、強い香りが苦手な方は無香料や微香性のものを選ぶとよいでしょう。

商品紹介ではどのような洗い上がりなのかも記載していますので、好みで選んでみてくださいね。

液体や泡などテクスチャータイプも確認しておこう

いろいろな種類のボディソープがランダムに置かれている画像

ボディソープのテクスチャーは「液体」「泡」タイプなどがあります。それぞれに特徴があるので、用途や好みからテクスチャーを選んでみましょう。

液体
  • 1回の使用量が少なくコスパがよいです。泡立てネットでもこもこ泡にしたり、手でささっと泡立てて軽い泡にしたり、好みの泡立ち加減に調整できます。
  • キメの細かい濃密泡が出てきます。時短になるので忙しい方やお子さまと入浴する方にもおすすめです。

洗い上がりは好みで選んで

裸の女性の後ろ姿の画像

あなたはどのような洗い上がりが好みですか?ボディソープの代表的な洗い上がりとしては、「さっぱり」「しっとり」「すべすべ」などがあります。

  • さっぱり
    キュッとした洗い上がりで、ぬるつきが気になる方におすすめです。
  • しっとり
    まるで吸い付くようなしっとりもちもちの洗い上がりです。カサつきが気になる方におすすめです。
  • すべすべ
    なめらかでさわり心地のいい洗い上がりです。肌のごわつきが気になる方におすすめです。

商品紹介ではどのような洗い上がりなのかも記載しているので、好みで選んでみてくださいね。

泡立ちのよさもチェックしておこう

泡立ったボディソープを持っている女性の画像

ボディソープを選ぶときは、泡立ちのよさも気になるところです。ふわふわの泡で洗うと、肌への摩擦が少なくなりダメージを軽減することができます。また、少量で泡立つためコスパも良いです。

ボディソープおすすめ73選

ここからは編集部がおすすめするボディソープをご紹介していきます。

市販の人気ブランドや肌質別のおすすめアイテムを厳選したので、ぜひお気に入りを探してみてください。

ボディソープおすすめ32選【市販の人気ブランドから】

まずは市販の人気ブランドからおすすめのボディソープをご紹介します。手軽に購入できるアイテムも多いので、ぜひ試してみてください。

ボディソープおすすめ16選【オーガニック系】

続いて、オーガニック系ボディソープをご紹介します。オーガニック認証を受けているブランドの商品やオーガニックな原料を使用した商品を厳選しました。

ボディソープおすすめ24選【乾燥肌や敏感肌など肌悩みに特化】

ここからは肌の悩みに合わせておすすめのボディソープをご紹介します。乾燥肌には肌を保湿できるボディソープ、敏感肌には低刺激のボディソープなど、肌の悩みに合わせて選びたい方におすすめです。

ボディソープの正しい使い方

女性がもこもこの泡で体を洗っている画像

間違った方法で体を洗っていると肌トラブルの原因にもなりかねません。ボディソープにこだわるのであれば、使い方にもこだわりましょう。

  1. 泡立てネットやスポンジなどでボディソープを泡立て、濃密な泡をつくります。
    ※泡で出てくるタイプはそのまま手に取りましょう。
  2. 手で全身をなでるようにやさしく洗います。
  3. シャワーでしっかりと泡を洗い流します。
    ※シャワーの勢いが強かったりお湯が熱いと必要な油分まで洗い流してしまう可能性があるので、ぬるま湯程度のお湯でやさしく洗い流しましょう。
  4. タオルでやさしく水滴を拭き取る。
    ※肌に摩擦ダメージを与えないよう、ゴシゴシせずに押さえるように拭きましょう。

とにかく大事なのは、あまり強い力で洗わないことです。ナイロンタオルやブラシなどは肌への刺激が強いため、最近では手で洗う方法なども注目されています。ぜひ上記の方法を参考にしてみてくださいね。

まとめ

タオルやボディソープが配置されている画像

さまざまなボディソープの選び方がありますが、毎日使うものなのでストレスがなく気持ちよく使えるものがいちばんです。

お気に入りのブランドや好きな香りのアイテムを選んで、楽しいバスタイムを過ごしてくださいね。

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