独特の風味やキレイな琥珀色、スモーキーな香りが特徴のウイスキーは、自宅でしっぽり嗜む・居酒屋でハイボールを飲むなど様々な状況で楽しめます。
ウイスキーは産地によって特徴が大きく異なる、非常に奥深いお酒です。せっかくウイスキーを楽しむなら、選び方のポイントをしっかり把握して、ご自身好みの商品を見つけましょう!
この記事では、ウイスキーの選び方について、お酒の専門家である福光佳奈子さんにポイントを伺いながら詳しく解説します。おすすめのウイスキーも多数ご紹介するので、ウイスキー選びの参考にしてくださいね。
20歳未満の者の飲酒は法律で禁じられています。
- ウイスキーとブランデーの違いとは?原料や味わいに注目
- 世界5大ウイスキーの特徴を知ろう
- 繊細な味わいで高い評価のジャパニーズウイスキー
- スモーキーな香りと長い歴史を誇るスコッチウイスキー
- なめらかで初心者も飲みやすいアイリッシュウイスキー
- バニラのような甘みと深みを持つアメリカンウイスキー
- 最もライトでマイルドなカナディアンウイスキー
- ウイスキーの選び方ポイントをご紹介
- 種類で選ぶ|原料によって味わいが変わる
- ピート香の強さで選ぶ|初心者はピートが少ないものを
- アルコール度数で選ぶ|無理なく嗜めるものがおすすめ
- 熟成期間で選ぶ|色や味わいが大きく変化する
- 楽天市場の人気ランキングから選ぶ|くじやグラス付きプレゼントなどもチェック
- おすすめウイスキー36選
- ジャパニーズウイスキーのおすすめ12選
- スコッチウイスキーのおすすめ7選
- アイリッシュウイスキーのおすすめ7選
- アメリカンウイスキーのおすすめ5選
- カナディアンウイスキーのおすすめ5選
- ロックやハイボールなどウイスキーのおいしい飲み方を解説
- まとめ
ウイスキーとブランデーの違いとは?原料や味わいに注目
ウイスキーと似たお酒にブランデーがあります。どちらもキレイな琥珀色の見た目をしており、洋酒である点やアルコール度数も同程度と共通点が多いため、違いがわかりづらいと感じる方は多いかもしれません。
ブランデーは原料や味わいなど、複数の特徴が異なります。
まずウイスキーとブランデーの大きな違いは、原料です。ウイスキーはライ麦や大麦、とうもろこしなどの穀物類から、ブランデーはりんごやぶどう、さくらんぼなどの果実から造られます。
味わいも異なり、ウイスキーは燻製したようなスモーキーさとコクが特徴です。一方でブランデーは、ほのかに甘くフルーティーな味わいを感じられます。
また、どちらも蒸留酒ですが製造方法に違いがあります。
ウイスキーは原料の穀物類にほとんど糖分が含まれていないため、そのままでは発酵できません。そのため、麦芽を加えてデンプンを糖化させる必要があります。ブランデーは原料が果実なので、糖化させる過程が必要ない点で違いが生じています。
なお、ブランデーについては別記事でも詳しく解説しているので、興味がある方はぜひチェックしてください。
世界5大ウイスキーの特徴を知ろう
代表的な生産国である日本・スコットランド・アイルランド・アメリカ・カナダの5か国で作られたウイスキーは、世界5大ウイスキーと称され、高い評価を受けています。
以下で、それぞれのウイスキーの詳細を説明します。
繊細な味わいで高い評価のジャパニーズウイスキー
日本で蒸留・熟成されたウイスキーです。スコッチウイスキーを手本にして始まったとされており、世界的にも評価されている銘柄を醸造しています。
個性的な風味のものからクセの少ないものまで、味わいの幅が広いところが特徴です。食事と一緒に味わえる辛口のウイスキーも作られており、様々なニーズに合った商品を選べるのはジャパニーズウイスキーならではといえます。
これまで明確な基準を設けていませんでしたが、2021年に日本洋酒酒造組合が自主基準を策定しました。原料に必ず麦芽を使用するのをはじめ、製造・貯蔵・瓶詰まで明確な基準を設けています。
福光佳奈子
漬け込み酒マイスター・野菜ソムリエプロ・薬膳インストラクター
ハイボールで飲むのが好きな方は、クセの少ない「ブレンデッドウイスキー」や「グレーンウイスキー」がおすすめです。
また、ストレートやロックで飲みたい方は、個性的な味わいの「シングルモルトウイスキー」がよいでしょう。
スモーキーな香りと長い歴史を誇るスコッチウイスキー
イギリスのスコットランド地方で蒸留・熟成されたウイスキーです。5大ウイスキーのなかでも長い歴史をもち、世界中のウイスキー愛好家から長年に渡って好まれています。
製造過程でピートを使うため、燻製したようなスモーキーな香りが特徴です。
スコッチウイスキーと名乗れる銘柄は、アルコール度数94.8%以下で蒸留・スコットランドの保税貯蔵庫に3年以上寝かせた、700リットル以下のオーク材でできた樽で製造など、法律で厳密に定義されています。
蒸留所の地域によって6つのタイプにわけられ、それぞれ個性が異なります。ウイスキーに慣れてきたら、蒸留所ごとの違った味わいを楽しむのも良いでしょう。
福光佳奈子
漬け込み酒マイスター・野菜ソムリエプロ・薬膳インストラクター
スコッチウイスキーは、ピート(泥炭)を焚いて乾燥させる際に生じる風味が特徴です。
熟成年数に比例して、口当たりがやわらかく、まろやかで甘味を感じやすい傾向にあります。
なめらかで初心者も飲みやすいアイリッシュウイスキー
アイルランドで蒸留・熟成させたウイスキーです。アイルランドは、ウイスキー発祥の地とされる説があるほどウイスキー作りが盛んであり、1920年代以前は生産量世界1位を誇っていました。
アイリッシュウイスキーは、すっきりした飲み口で、クセが少なくなめらかな味わいが特徴です。
アイリッシュウイスキーも法律で細かく定義されており、穀物類を原料にする・麦芽の酵素にて糖化、酵母の働きで発酵させる・アイルランド、もしくは北アイルランドの倉庫にて3年以上熟成させるなど、条件をクリアしないとアイリッシュウイスキーと名乗れません。
福光佳奈子
漬け込み酒マイスター・野菜ソムリエプロ・薬膳インストラクター
アイリッシュウイスキーは、雑味が少なくすっきりとした味わいで、ウイスキー初心者にも飲みやすいといわれています。
フルーツやバニラ、キャラメルなどを想起させる華やかな香りも魅力です。
バニラのような甘みと深みを持つアメリカンウイスキー
アメリカで蒸留・熟成されたウイスキーで、もともとはスコットランドやアイルランドの移民によって造られたのが起源とされています。スコッチウイスキー、アイリッシュウイスキーと比べると歴史は浅いですが、日本での知名度が高く、流通量も多いです。
また、種類が豊富にあることが特徴で、バーボンやテネシーが代表的です。バーボンの名前を聞いたことがある方も多いと思いますが、バーボンはアメリカンウイスキーの一種であり、アメリカのケンタッキー州で醸造されています。
アメリカンウイスキーは、主にとうもろこしやライ麦などの穀物を原料に造られます。
福光佳奈子
漬け込み酒マイスター・野菜ソムリエプロ・薬膳インストラクター
アメリカンウイスキーの中で一番流通している「バーボン」は、独特の樽香が感じられ、バニラのような深いコクと甘さがあります。
また「テネシー」は、甘くクリアな味わいで飲みやすいとされています。
最もライトでマイルドなカナディアンウイスキー
カナダで蒸留・熟成されたウイスキーです。日本ではあまり馴染みがないかもしれませんが、コアなファンが多いとされています。
とうもろこしやライ麦を原料にして造られることが多く、世界5大ウイスキーのなかでも爽快な飲み口であるのが特徴です。
カラメルのような風味が感じられ、幅広い世代から人気があります。ライトかつマイルドな味わいなので、ウイスキー初心者にもおすすめです。
カナディアンウイスキーにも定められた条件がありますが、他国のように厳密な定義がないため、樽や水質によって風味が大きく異なる場合があります。
福光佳奈子
漬け込み酒マイスター・野菜ソムリエプロ・薬膳インストラクター
5大ウイスキーの中で、カナディアンウイスキーだけにある「香味づけのためにほかのアルコールを添加してもよい」という特別ルールがあります。
実際の香味づけには、バーボンウイスキーが使用されることが多いようです。
その他ウイスキーに関する情報は以下ページでもご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。
ウイスキーの選び方ポイントをご紹介
ウイスキーについて調べていると「ピート香」「ブレンデッド」など、難しい単語がたくさん出てきます。ウイスキー初心者の場合、選びたくてもポイントがわからず購入を迷ってしまうのではないでしょうか。
選び方のポイントを知っていれば、ご自身に合う商品を見つけやすくなります。以下では、ウイスキーの選び方について詳しく解説するので、ぜひお好みのウイスキーを見つける際の参考にしてください。
種類で選ぶ|原料によって味わいが変わる
ウイスキーは、原料によって種類が分けられています。
原料が異なる主なウイスキー3種類について、以下にまとめました。
- 原料
・大麦麦芽(モルト) - 特徴
・単式蒸留器で造られるため、製造に手間がかかる
・風味豊かで、個性的な味わい
- 原料
・とうもろこし
・ライ麦
・小麦 などの穀物 - 特徴
・連続式蒸留器で造られる
・クセが少なく口当たりがマイルド
- 原料
・モルトウイスキーとグレーンウイスキーをブレンド - 特徴
・モルトとブレンデッドを混ぜたもの
・味わいのバランスが取れている
モルトウイスキーは蒸溜所ごとに個性が出るため、ウイスキー通にも人気のある種類です。
グレーンウイスキーは、大量に生産しやすいため比較的安価に手に入るのが特徴で、モルトウイスキーに比べてクセが少なく飲みやすいものが多いです。
ブレンデッドウイスキーは市場での流通量が最も多い種類で、味わいのバランスが取れているため、ウイスキー初心者にもおすすめです。
福光佳奈子
漬け込み酒マイスター・野菜ソムリエプロ・薬膳インストラクター
モルトウイスキーは、麦芽のみで造られていて、味わいがしっかりしています。グレーンウイスキーは、モルトウイスキーと比べて、すっきりとした飲み心地です。ブレンデッドモルトは、飲みやすく仕上げられています。
ピート香の強さで選ぶ|初心者はピートが少ないものを
ピート香とは、ウイスキーの個性である燻製したようなスモーキーな香りのことです。麦芽を乾燥させる製造工程でピート(泥炭)を使用することで、ピートの焼けた香りがウイスキーにつきます。
一般的にピート香が少ないウイスキーの方が飲みやすいとされるため、初心者はそういった商品を選ぶのがおすすめです。
また、ピート香は好みがはっきり分かれるので、複数のウイスキーを試してみてご自身の好みを探りましょう。
福光佳奈子
漬け込み酒マイスター・野菜ソムリエプロ・薬膳インストラクター
まずは一口ストレートで飲み、ピート香が強いと感じた場合は、炭酸水で割ってハイボールにすると飲みやすくなりますよ。
また、ウイスキーと常温の天然水を1:1で混ぜる「トワイスアップ」という飲み方で楽しむのも良いでしょう。
アルコール度数で選ぶ|無理なく嗜めるものがおすすめ
アルコール度数も、ウイスキーを選ぶ際に考慮したいポイントです。
ウイスキーのアルコール度数は一般的に40度前後のものが多く、ほかのアルコールと比較して高めです。ビールのアルコール度数は5度程度、日本酒は15度程度、ワインは14度程度なので、ウイスキーのアルコール度数が高いことがわかります。
特に、お酒に弱いと自覚がある方は、注意が必要です。ウイスキーのアルコール度数は高めであることをしっかり把握し、度数を確認してから購入しましょう。
福光佳奈子
漬け込み酒マイスター・野菜ソムリエプロ・薬膳インストラクター
度数の高いアルコールは、本来の味わいを楽しめる反面、二日酔いや急性アルコール中毒のリスクもあります。必ずチェイサー(水)を飲みましょう。
また、胃に負担がかかるので、空腹で飲むことも避けてくださいね。
熟成期間で選ぶ|色や味わいが大きく変化する
ウイスキーは、樽の中で長時間熟成させることで、色や味わい、香りに大きな変化があらわれます。
蒸留してすぐの熟成前のウイスキーをニューポット・ニュースピッツと呼びます。アルコール濃度が高く、荒々しくとげのある味わいが特徴です。
その後、長い熟成期間を経てキレイな琥珀色、深い味わい、芳醇な香りへと変化していきます。色や味わいが変化するだけでなく、熟成期間が長くなるほど手間がかかるため、値段も高価になっていきます。
ウイスキーを選ぶ際は、熟成期間が長くなるほど味がまろやかになり、さらに色も濃くなると覚えておきましょう。
福光佳奈子
漬け込み酒マイスター・野菜ソムリエプロ・薬膳インストラクター
熟成期間が長いほど価値があり、味も深みも増すと思われがちですが、必ずしも長く寝かせればよいというものではありません。
大切なのは、熟成の度合いであり、熟成しすぎると原酒本来の持ち味が弱くなってしまいます。
楽天市場の人気ランキングから選ぶ|くじやグラス付きプレゼントなどもチェック
ウイスキーは瓶に入っていることも多いため、取り扱いが不安な場合には、インターネットで購入するのもおすすめです。
楽天市場では、人気のウイスキーがひと目でわかるランキングをご用意しています。例えば、スコッチウイスキーやアメリカンウイスキーなどの産地ごとに探せるほか、実際に購入した方の感想がチェックできるレビューが記載された商品もあります。
くじ・ガチャといった名称で、発送商品がランダムで決まる面白い販売方法があるところも楽天市場の特徴です。どんな商品が届くかわからないワクワク感で、ウイスキーの楽しみがより広がります。
また、どの商品を購入するか悩む方には、飲み比べセットをおすすめします。飲み比べセットは、人気の銘柄が通常販売のものよりも少量ずつ入ったお試しセットです。飲み比べセットで気になるウイスキーを試して、お気に入りの銘柄を見つけましょう。
ウイスキーを楽しむために必要なグラスも楽天市場で揃うので、ぜひ楽天市場で気になる商品を見つけてください。
おすすめウイスキー36選
ここからは、楽天市場で取り扱っている商品から、おすすめのウイスキーをご紹介します。
人気ウイスキーを産地ごとにわけてご紹介するので、好みに合わせてチェックしみててください。
ジャパニーズウイスキーのおすすめ12選
料理に合わせるなど、様々なシチュエーションでウイスキーを楽しみたい方には、ジャパニーズウイスキーがおすすめです。
ここでは、楽天市場からジャパニーズウイスキーのおすすめ商品をご紹介します。
スコッチウイスキーのおすすめ7選
個性的なウイスキーを飲み比べしたい方は、スコッチウイスキーがおすすめです。
ここでは、楽天市場からスコッチウイスキーのおすすめ商品をご紹介します。
アイリッシュウイスキーのおすすめ7選
クセが少なく、飲みやすいウイスキーを探している方にはアイリッシュウイスキーが向いています。
ここでは、楽天市場からアイリッシュウイスキーのおすすめ商品をご紹介します。
アメリカンウイスキーのおすすめ5選
バリエーションが豊富な穀物で造られたウイスキーが飲みたい方は、アメリカンウイスキーがおすすめです。
ここでは、楽天市場からアメリカンウイスキーのおすすめ商品をご紹介します。
カナディアンウイスキーのおすすめ5選
カラメル風味のマイルドな飲み口のウイスキーを堪能したい方は、カナディアンウイスキーが向いています。
ここでは、楽天市場からカナディアンウイスキーのおすすめ商品をご紹介します。
ロックやハイボールなどウイスキーのおいしい飲み方を解説
ウイスキーは飲み方によって、幅広い楽しみ方ができるお酒です。
飲み方の種類はいくつもありますが、ここでは代表的な4つの方法についてご紹介します。
- 氷が入ったグラスにウイスキーを注ぎ、炭酸水やソーダを入れて飲む
- 炭酸で割ることで爽快感が増し、初心者でも飲みやすい定番のスタイル
- 炭酸が抜けないよう、マドラーで混ぜすぎないように作るのがベスト
- 大きめの氷が入ったグラスにウイスキーを注ぎ、軽くかき混ぜる
- 溶けにくい大きな氷を準備し、あらかじめ冷やしたグラスを使用する
- お酒が強く感じる場合は、水や牛乳などのチェイサーを用意して交互に飲む
- 氷が入ったグラスにウイスキーを注ぎ、ウイスキー量に対して2~2.5倍ほどの水を加える
- 加える水の量でアルコール度数を調整し、自分好みの濃さに仕上げられる
- 飲み口が柔らかくなるため、食事と一緒に楽しむスタイルにも適している
- グラスにウイスキーを注ぎ、何も加えずそのまま飲む
- ウイスキー本来の風味や香りをダイレクトに味わいたい時に最適な飲み方
- 舌をリセットし喉を守るために、チェイサーと交互に飲むのが一般的
なお、ハイボールを作る際には炭酸水が必須となりますが、ご家庭でハイボールを楽しむなら炭酸水メーカーの活用がおすすめです。炭酸水メーカーを使えば、いつでも気軽にご家庭でハイボールが楽しめます。
炭酸水メーカーについては以下の記事で詳しく解説しているので、こちらもぜひチェックしてくださいね。
福光佳奈子
漬け込み酒マイスター・野菜ソムリエプロ・薬膳インストラクター
お好みの飲み方に、ミントやローズマリー、タイムなどのハーブ類を入れると、すっきりとした風味が楽しめますよ。
また、梅酒作りは一般的にホワイトリカーを使いますが、ウイスキーで漬け込んでも格別な美味しさです。
まとめ
ウイスキーは、原料をはじめとした複数の要素によって味わいや香りが変わってきます。産地やピート香、アルコール度数などをチェックして、ご自身に合ったウイスキーを選びましょう。
しかし、ウイスキーは種類が豊富なので、特に初心者の場合にはどの商品を選ぶか迷ってしまいやすいです。そんな時には、楽天市場のランキングの活用をおすすめします。
楽天市場のランキングでは、様々な条件でウイスキーを絞り込んだり、実際に購入した方のリアルな感想をチェックできたりする商品もあるので、初心者の方でもご自身に合ったウイスキーを探せるはずです。
ウイスキー選びに迷うなら、ぜひ一度楽天市場のランキングをチェックしてみてください。
福光佳奈子
漬け込み酒マイスター・野菜ソムリエプロ・薬膳インストラクター
楽天市場には、美味しいウイスキーがそろっています。
ウイスキー初心者の方や、いつも缶のハイボールを飲む方は、まずはリーズナブルなものから挑戦されてもよいでしょう。
ぜひ楽しんでウイスキーを選んでくださいね。
※本記事は楽天市場が作成しています。